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日本茶

2014年12月12日 (金)

お茶の思い出

 もう12月も半ば近くになりました。

今週末もまた、気温が下がるそうですね。

皆さん、風邪は大丈夫ですか?

私は毎日、かかさず、お茶(緑茶)を飲んでます japanesetea

気休めかもしれませんが、カテキン効果!を期待して・・・happy01

お茶が大好きなんです happy01 お抹茶よりもお煎茶派です。

毎日のように急須でお茶を淹れると、体が勝手に覚えるというか、

馴染んでくるというか、茶葉の量もだいたいの感覚ですが、

一定になっているような気がします。

お湯の温度も量も、茶葉が浸出する時間も。

濃い目の渋いお茶が苦手な私。

かといって、薄い味気ないのもちょっと・・・。

私好みのお茶の香りと甘みを引き出す淹れ方はできないものかと

毎日、淹れることで、おいしいお茶が淹れられるようになりました。

主人にも「おいしいhappy01」と言われるようになりました。

お茶は色々、作法があったり、味にも好みがあると思うのですが、

自分がいちばんおいしいと思えるのがいいんだと思います。

 そして、昨年だったか、主人の実家でお茶を淹れたときのこと。

それを飲んだ義父が一言。

「おいしいお茶を淹れられるようになったな~。」と

何十年とお茶のおいしさを知り尽くしている義父からの言葉に

今でも、思い出しては嬉しくなり、私にとっては大切な言葉です confident

でも、そんな義父も10月末に亡くなりました。

誰にでも分け隔てなく、やさしく、丁寧に接し、誰からも愛されて

いました。

嫁の私にも、やさしく接して下さり、色々、お茶のこぼれ話などを

聞かせてくれました。

以前、知人から頼まれて開催した『おいしく、楽しく、お茶を嗜む会』と

いうワークショップ。現在は終了しています。

 *詳細はカテゴリー“日本茶”をご覧下さい。

義父が講師で、私がアシスタントでした。とても勉強になりました。

一緒に過ごした時間は短かったですが、私にとっては宝物です。

今日、俗にいう、この世とのお別れの日である四十九日。

最後においしいお茶をこころを込めて、仏前に供えようと思います。

2012年9月12日 (水)

ついに商品化!

 ついに、緑茶くっきー”が商品化されましたhappy01

こちらの商品は、もっとたくさんの方々に日本茶の素晴らしさを知っていただく為に

大阪天満宮前にあるcafeカフェの『アンズ舎』さんhttp://anzucolocolo.blog.fc2.com/

にお願いして、思考錯誤の末、完成した逸品です。

アンズ舎さん、お忙しい中、本当に有難うございましたsign03 感謝しておりますhappy01

 使用した茶葉は特別な“薄真(うすしん)”というものです。

普通、お茶を使った焼き菓子はオーブンで焼いてしまうと、色が褪せてしまいま

すが、このクッキーの色はすべて茶葉そのもの。とてもキレイなグリーンですheart04

もちろん、無添加ですので、安心して召し上がっていただけます。

良質な茶葉をふんだんに使用している為、噛むとお茶の風味がお口の中に広がりますconfident

とても贅沢なクッキーですhappy01 ぜひ、ご賞味ください。

お茶好きには、たまりません~dashdashdash

Pap_0869_2

こちらの手作り・無添加“緑茶くっきー”のお求めは、

お抹茶ひとすじ百余年 『石本川口軒』にて、

                  1袋 350円で販売中です。

     http://www.kawagutiken.com/

flair 数に限りがございますので、品切れの際はご了承ください。

2012年6月26日 (火)

庵カフェvol.3☆椅子座禅の会

 庵カフェも3回目となりました。

今回は『椅子座禅と初夏の涼の会』でした。

かねてから、お客さまの中で座禅をしてみたいという方も

いらっしゃったようで、気軽に試していただけたら・・・と開催

されました。

 

 写真を撮り忘れてしまったのですが、最初にお部屋に通して

いただくと、日本茶の老舗・石本川口軒厳選の新茶の冷茶を

いただきました。熱いお湯で淹れた時の味とは違い、お茶の

甘みと香りが口の中に広がって、とてもおいしかったです。

 
 蔵鷺庵のご住職が座禅についての作法を簡単にわかりやすく

説明してくださり、テレビでよく見る光景で体が少しでも動いたら、

警策(きょうさく)という板で肩をたたかれるのを見たことがありま

すが、ご住職によると、打ち所が悪いとケガをするらしく、

「敢えて、今回はしません。」とのことでした。

 ※ 画像の上をクリックすると拡大します。

Ts3l0693

鐘と太鼓の合図で背もたれのない椅子に腰掛けて、背筋を伸ばし、

25分程、椅子座禅を始めました。

25分、じっと1点を半開きの目で座っているのは、少し、しんどかった

のですが、ほんの少しの時間ではありましたが、『無』の境地に入ると

雑念が消え、風に揺れる葉っぱのサワサワという音がとても

心地良かったです。

『無』の境地といえば、“織”をしているときの感覚を思い出しました。

気分や作業がとてもノッテいるとき、とても集中していて、またそれが

心地良いのですconfident

結婚する前、京都の山の麓に住んでいたこともあり、周りは山があり、

とても静かで鳥の声(ウグイスなど)や風が木々の葉っぱを揺らす音が

聞こえたりと自然の音をいつも感じていました。

今思うと、とても贅沢な生活をしていたと思います。

 

 で、椅子座禅も終わり、本日のデザートは・・・

特製“宇治抹茶金時自家製練乳がけ(くず餅入り)”のカキ氷sign01

画像、左:練乳なし  右:練乳あり  器はお抹茶碗使用。

 ※ 画像の上をクリックすると拡大します。

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すべて、最高級~!

あんこは老舗・和菓子屋、本松葉屋さんオススメの紅娘という品種を使い、

練乳も本松葉屋の社長さんが厳選した牛乳から作られたもので

器の底に小さなくず餅が隠れていました。

氷の上には、日本茶の老舗・石本川口軒の宇治抹茶がふりかけられて

いました。

まず、練乳なしでお抹茶とあんこと氷を一緒に口に入れると、お抹茶の

香りが口の中に広がり、あんこの甘さで引き立てられていました。

練乳はお好みなのですが、かけると、また違ったおいしさが・・・happy02

練乳は甘さが控えめでした。どの素材1つとっても、このニクイ演出sign03

で、おかわりをした私。今年初めてのかき氷がこんなに贅沢だなんて~happy02

 

 それと老舗・和菓子屋、本松葉屋さんでは、

夏季限定の“パイナップル大福”を販売されています。

イチゴやブドウなどはよく聞き、食べたこともあるのですが、

“パイナップル大福”っていったい・・・?と思って食べてみると、

生のパイナップルが白あんとぎゅうひの皮に包まれていて、それはそれは美味sign03

冷やしていただくとよりおいしさア~ップup

また、ぜひとも食べたい一品となりましたhappy01

 ※ 画像の上をクリックすると拡大します。

Ts3l0699

2012年5月15日 (火)

庵カフェ vol.2 ☆ 利き茶会

 昨日、 由緒ある曹洞宗のお寺【蔵鷺庵(ぞうろあん)】さんにて

数々の賞を受賞した和菓子屋の【本松葉屋(ほんまつばや)】さん

日本茶一筋百余年、お茶の【石本川口軒】との夢のコラボで実現した

『庵カフェ』に参加しました。今回もたくさんのお客さまでした。


 今回は【石本川口軒】が選び抜いたお抹茶、

『手摘み抹茶 40g 6,000円相当』『上級の薄茶 40g 1,500円相当』

飲み比べでした。

まず、お抹茶ができるまでを写真を交えながら、話を聞き、皆さん、とても興味を

示され、質問をされる方もいらっしゃいました。

Ts3l1002_2 Ts3l1003_2 Ts3l1024

普通はお菓子を食べてから、お抹茶をいただくのですが、『手摘み抹茶』

味わう為、先にお抹茶からいただきました。

お抹茶は苦いもの・・・という認識を覆(くつがえ)させる程、とても甘く、ふくよかな

味わいでした。お菓子よりも先にいただくというのが納得できました。

『手摘み抹茶』down

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 お抹茶も特別、最高峰なら、お菓子も特別、最高峰でしたhappy01

こちらは【本松葉屋(ほんまつばや)】さんの店頭でも販売されていない逸品。

小倉餡(あん)は【紅娘(べにむすめ)】という岡山県産の備中大納言が使用され、

周りの白いものは山芋で作られています。

和菓子ではこのような白いお菓子はとても珍しいそうです。

私たちの目の前で作って下さり、出来立てをいただきました。

食べてみると、何とも不思議なことに干し柿のようなやさしい味でしたconfident

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 お天気もよく、こちらの本堂から見るお庭の景色を眺めながら、

お抹茶とお菓子をいただきました。

Ts3l1025_2 

 そして、その空間にとても心地良い音色notesがBGMとして流れていました。

お客さまの中で、前回の庵カフェにも参加してくださったNさんが、

『次回は利き茶会と知り、ぜひ、BGMとして使っていただけたら・・・』と

蔵鷺庵さんにご提案されたそうで、ご自分のスイスオルゴールを持ってきて

下さいました。

CDではなく、ネジを巻くオルゴールの音色notesはとてもやさしく、音色の波紋となり、

本堂に広がっているように聞こえましたconfident

Ts3l1010 Ts3l1012  

 今回の庵カフェはとてもゆったりとした時間を過ごすことができました。

とても良かったですconfident

 次回、6/25(月)【蔵鷺庵(ぞうろあん)】さんのご住職による

椅子坐禅だそうです。

詳細などはこちら、庵カフェブログにてご確認ください。

→ http://blogs.yahoo.co.jp/an_cafe2012

2012年2月26日 (日)

☆おいしく、たのしく、お茶を嗜(たしな)む会☆ リポート その2

 昨日は昨年から不定期に開催されている

☆おいしく、たのしく、お茶を嗜(たしな)む会☆

地下鉄・谷町線の谷町6丁目駅すぐの

Wayou Sewing Studioさんのお店で行われました。

Ts3l0726 Ts3l0732

店内ではカワイイheart04柄の生地や定番の無地の生地や雑貨などがあり、

カフェcafeも併設されています。 http://wayou-s.com/wss-concept/ 

 

 今回はオーナーさんとお客さまのリクエストでお抹茶japaneseteaの点(た)て方

のおさらいをしました。

Ts3l0721_2 

 以前にもブログで書きましたが、講師は義父で、元々、話好きな所が

あり、日本茶の知識やそれにまつわるたくさんのこぼれ話の引き出しを

持っているので、皆さんがその引き出しを開けて(質問して)下さる度に、

お披露目できるのが嬉しいようです。

 この☆おいしく、たのしく、お茶を嗜(たしな)む会☆を始めて、

1年程になりますが、お客さまの中でお抹茶や緑茶、ほうじ茶などの

ご自分なりのおいしい味を見つけられたようで、お友達をおうちに

誘い、「お抹茶を点てて、もてなしました。」というお話を聞き、とても

嬉しかったですし、おしゃれやな~と思いましたhappy01

 

 私も嫁ぎながら、お抹茶というと、茶道の道はちょっと、敷居が高い・・・と

お抹茶=茶道という図式が自分の中にあり、苦手意識を持っていました。

でも、この会を始め、また先日の“庵カフェ”のように1人でも多くの方に

お抹茶や和菓子に慣れ親しんでいただき、お抹茶≠茶道ではなく、

もっと、ラクに紅茶やインスタントコーヒーと何の代わりはないと思っていた

だけると嬉しいですconfident

道具は茶筌(ちゃせん→茶の湯の道具で竹製でお抹茶をかきまぜる

時に使うもの)1つあれば、お抹茶碗でなくても、カフェオレボールでも、

ご飯茶碗で点てていただいても良いと私、個人的には思います。

茶杓(ちゃしゃく)はスプーンでも代用できます。

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 上記画像、左より、お抹茶(缶)、お抹茶碗、茶筌、手前:茶杓

自分がいちばんおいしいと思う味を見つけて、茶筌でシャカシャカ

してみませんか?happy01

2012年2月25日 (土)

初の試み!☆庵カフェ☆

 先日、初の試みで、由緒ある曹洞宗のお寺【蔵鷺庵(ぞうろあん)】さんで、

今までに数々の賞を受賞した和菓子屋の【本松葉屋(ほんまつばや)】さん

私の嫁ぎ先である日本茶一筋百余年、お茶の【石本川口軒】との

夢のコラボで実現したjapanesetea和の講習会japaneseteaに参加しました。

第1部、第2部とも定員約20名の計40名ほどの方が参加されました。

 第1回目は【本松葉屋】の社長さん自ら、ご指導のもと、

和菓子の手作り体験をしました。

(もちろん、生地やこしあん等は作ってきて下さってますhappy01

下記の画像のように1人分ずつ用意されていました。

Ts3l0706_5 Ts3l0707

今回はもうすぐcherryblossomひなまつりcherryblossom ということもあり、春らしい4種類の

和菓子に挑戦しました。見本はこちらですdown

Ts3l0711_2

そう、お内裏さまとお雛さまheart04 色あいも春らしく、とてもカワイイですheart04

手前の黄色のお菓子は菜の花に見立て、

桃色は西王母(せいおうぼ)と言い、和菓子の世界では桃のことだそうです。

 皆さん、真剣に黙々と作業されていました。

それぞれの出来上がりと見本と比べていました。

私は友人と第2部に参加し、見るのと、実際にやってみるのとでは違いましたが、

とても楽しかったですhappy01  

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こちらは私が作りました。何とか形になりましたuphappy01   

 このあとは、義兄の出番。今回は正式なお茶席ではないので、

簡単に電磁調理器を使い、鉄釜でお湯を沸かし、厳選したお抹茶を

皆さんに召し上がっていただきました。

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 お寺の本堂でゆったりとした時間を過ごしていただきたいという思いと

1人でも多くの方に和菓子とお抹茶のおいしさをお伝えできればいいな~から

実現した“庵カフェ”

つい、敷居が高いと思いがちですが、ちょっとしたキッカケで楽しんでいただけ

たら・・・と思います。

これからも、不定期ではありますが、“庵カフェ”は開催されます。

 次回は5/14(月) 『究極のお抹茶』の予定だそうです。

石本川口軒が厳選した、

“手摘み抹茶”(40g 6,000円相当)&“上級の薄茶”(40g 1,500円相当)の利き茶会です。

和菓子は老舗・本松葉屋さんの季節感あふれる逸品をご用意して下さるとの事です。

楽しみですhappy01

  

 

2012年2月 1日 (水)

インフルエンザ対策

 2月が始まりましたね。

ここのところ、ずっと寒い日が続いていますbearing

テレビのニュースではインフルエンザが猛威を振るっていて、

全国的に流行しているようで、姪っ子達の学校でも、学級閉鎖が続出しているそうです。

 私はうがい、手洗いはもちろんですが、外出する時、風邪予防に必ず、マスクをします。

そして、緑茶japaneseteaを毎日、かかさず飲むようにしています。私は今のところ、元気です。

緑茶は急須で淹れて飲むと、お茶本来の成分を体に取り入れることができますし、

何と言っても、淹れたての香りは格別です。私はとても癒されますconfident

『急須で淹れるのは手間がかかる』と思う方もいらっしゃると思いますが、

その手間をかけて淹れるだけの価値はあると思います。

一度、お試しください。 

そして、お茶の淹れ方のマニュアルなど気にせず、ご自分のおいしいと思う味を

見つけるのもいいですねhappy01

 

 明日も寒いようで、天気予報では大阪もcloudsnowのマークが付いていました。

皆さん、風邪やインフルエンザには気をつけて下さいねhappy01

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2011年12月 5日 (月)

☆ おいしく、たのしく、お茶を嗜(たしな)む会 ☆

 以前から、日本茶のおいしい淹れ方やお抹茶の作法などについて、

教えていただけないかというお話があり、今年の春からタイトルにもありますように、

【おいしく、たのしく、お茶を嗜む会japaneseteaというワークショップを不定期ですが、

Wayou Sewing Studioさんのお店でさせていただいています。

  実はWayou Sewing Studioのオーナーさんとご主人は大の日本茶好きjapanesetea

で(いつも有難うございますhappy01) 私の嫁ぎ先がお茶屋(『石本川口軒』といいます。)という

こともあり、オーナーさんが受付窓口になって下さり、私の義父が講師となり、みなさん、

楽しく学んでおられますhappy01

義父は元々、話好きな所もあり、日本茶の知識やたくさんのこぼれ話の引き出しを

持っているので、みなさんがその引き出しを開けて(質問して)下さるのが嬉しいようです。

 で、もう年末ということで、今回のお題は『大福茶(おおぶくちゃ)』

『大福茶』とは、煎茶に梅干と結び昆布が入ったお茶でお正月のお祝い茶として関西

地方で飲まれています。大福茶の由来は諸説あるようですが、その昔(951年)、空也上人

というお坊さんが疫病の流行で梅干の入ったお茶を病で苦しむ人々に振舞ったところ、

疫病が減り、時の村上天皇がその徳にあやかる意味でそのお茶を飲むようになり、

「皇(王)服茶(おおぶくちゃ=天皇が飲むお茶)」といわれるようになったそうです。

皇服茶は庶民に幸福をもたらす意味から「大福」の文字が当てられ、以来お正月の行事

として庶民の間に広まり、皇服茶がふるまわれ、その風習が今も残っています。

 元旦に主人の実家に行くと、必ず、『大福茶』から口にします。

Ts3l0473

 日本にはこういった風習が残っているので、いつまでも大切にしていきたいものですねhappy01

flair本文中にあるWayou Sewing Studioさんとうちの石本川口軒を簡単にご紹介

させていただきます。

 hairsalon Wayou Sewing Studioさん http://wayou-s.com/wss-concept/ 

         カワイイ布や雑貨などがあり、カフェも併設されています。

    布選びや縫い方のワークショップをされていて、「手を動かす喜び」を皆様に

    お伝えしたくてお店を始められたそうです。

    超!ぶきっちょな私にも丁寧に教えて下さいました。なので、大丈夫ですよgood

   おいしく、たのしく、お茶を嗜(たしな)む会にご興味がある方は、直接、

    Wayou Sewing Studioさんに詳細をお問い合わせ下さい。

  japanesetea 御茶所 石本川口軒 http://www.kawagutiken.com/

    明治~昭和の初めは道頓堀(日本橋南畔)で、

       戦後は上本町で、日本茶一筋百余年の専門店です。

    信頼の大阪府茶業協同組合に加盟しています。

    先程、ご紹介した【大福茶】も好評発売中です。

    

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